NETIS 新技術登録

2024年6月6日 「準硬質土砂(普通地盤のうちN値10~30未満の土砂)対応型幅広グラブバケット工法」
が、新技術として登録されました。

この技術を活かすことで、以下の効果が期待できます。
・1日あたりの掘削土量の増加(経済性)
・同一施工エリア内でのグラブバケット投入回数の減少(工程)
・構造物直近、ボックスバージ内の土砂撤去時の取残し低減(品質)
・N値30未満の準硬質土砂まで掘削可能(施工性)